
村上 淳というものは、ある意味で ” 産物 " である。 「 むらじゅん 」という ” 産物 ” 。
本人がそう言ってんだもん、じゃあ、きっとそりゃそうなんじゃん? さして特技や IQ に、
突飛したってことじゃないし。性格も よくもわるくもない。 かわいく、にくめなくもない。
秋山聡、きみがいて、僕がいるんだぜ。きみがいるから「 むらじゅん 」なんてまぁなんつか
ANTI HERO が、いる ってことだ。きみの、きみたちの 感受 。それは、なにも、
受け身 では決してない、放っときゃ、自身のコントロール外へ、飛び出しちまう、そんなもの。
欲しがる自分に応えてやる。そんなことを、オイラは、ちゃんと、そこからやってあげようと思う。
欲しくない自分にだって、もちろん応えてやって。そうやって、日々を過ごし、笑い、泣き、眠り。
どこまでオープンにしたら、人に不快を与えてしまうか?そこを、きちんと捕まえたい。本気で。
アップしたデザインは Tシャツにプリントします。そして、
「 ブランドではなく、単に、かっこいいかも。そんな選び方や、NO、を、そろそろ、したい かも 」
とか、色んな気持ちを 丸めて、煮込んで、こしてみたら、売りたいと思った。この Tシャツを。で...
アッキーに、電話してた。 「 乗らないかい? 」って。
アッキー、誕生日おめでとうございます。 会った時は、まだこんなだったのになぁ、いやぁ。
これから が、ホント「 道のり 」って感じがすんじゃんかー。
ワクワクするじゃんなんか。